郷ノ浦町漁業協同組合

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

郷ノ浦町漁業協同組合 初競

壱岐での活動

郷ノ浦町漁業協同組合は、長年にわたり地域の漁業を支え続けてまいりました。私たちは、自信を持って未来に向かって進んでいきます。新たな挑戦に向けて、さらなる発展を目指し、皆様とともに夢を追い求めてまいります。このまちの未来を切り拓くために、一層の努力を惜しむことなく、共に歩んでまいります。皆様のご支援とご協力に心より感謝申し上げます。

新着情報

2026.1.23
令和4〜5年度決算書
2026.1.23
2026.1.23
2026.1.23
2026.1.23
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郷ノ浦漁業協同組合SNS

海とともに生きる島、郷ノ浦。
郷ノ浦町は、昔から海とともに生きてきた島です。 朝焼けの港から一日が始まり、潮の流れを読み、魚と向き合い、自然に手を合わせるように仕事をしてきました。 郷ノ浦町漁業協同組合は、ただ魚を獲る組織ではありません。 海を守り、資源を育て、漁業を未来へつなぐための「共同体」です。 近年、海の環境は大きく変化し、漁師の数も年々減少しています。 それでも現役の漁師たちは、全国の皆さんに新鮮で安全な魚を届けるため、毎日海へ出ています。 このアカウントでは、そんな郷ノ浦の漁業の「今」と「未来」を、ありのままに発信していきます。
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「日本初・広域認定。自然と生きる島、郷ノ浦町漁業協同組合。」

郷ノ浦は、日本で初めて広域で自然共生サイト認定を受けた地域です。 それは特別なことを始めたからではありません。海とともに生き、森を守り、漁業を続けてきた日々の積み重ねが、結果として評価されたものです。 人の営みと自然が対立するのではなく、支え合いながら未来へ続いていく――。 郷ノ浦は、「自然と生きること」が選択ではなく文化である島として、日本の先頭に立ちました。 この価値を一過性の評価で終わらせるのではなく、次の世代へ確かな形でつないでいくために。 私たちは、郷ノ浦の想いに共感し、ともに未来をつくっていく企業・個人の皆さまを募集しています。 自然と経済、地域と人が共に成長するモデルを、ここ郷ノ浦から一緒に育てていきませんか。

島の未来を、暮らしとエネルギーから考える。

壱岐は、海と森、人の営みが折り重なりながら続いてきた島です。 しかし今、人口減少、産業の衰退、エネルギーの島外依存など、 多くの課題が同時に進行しています。 「壱岐の活性化と再生エネルギーを考える会」は、 これらの課題を一つひとつ切り離すのではなく、 地域の暮らし・産業・環境・エネルギーを一体で考えるために立ち上がりました。 再生エネルギーは目的ではなく、手段です。 島の自然を活かし、雇用を生み、次の世代が壱岐で生きていける土台をつくる。 そのための議論と実践を、ここから始めています。

お問い合わせ
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〒811-5135
長崎県壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦 405-6
郷ノ浦町漁業協同組合